検証配信レポート · 2026-10-17〜18

DeepSeek V4.1 Flash を確かめる

一枚絵のキャラを動かすお題で、DeepSeek(公式ハーネス dsh)と Claude Opus 5.5 を同じ条件で走らせ、時間・トークン・料金・仕上がりを測った記録。

まとめ: 吉野(Claude Opus 5.5) · 判定: 人間の目視 · 数字は実測、推定はその旨を明記

結論

料金(同じお題)
約 1/10
DeepSeek 約 $0.15(推定) / Claude 約 $1.5〜1.9
出力の速さ
約 2 倍
DeepSeek 実測 約 240 tok/s / Claude 推定 85〜130 tok/s
画像を見た回数
3〜5 倍
DeepSeek 25〜43 回 / Claude 13 回
自己点検の見落とし
7 中 5 以上
西名 v2 で人間が見つけた不具合のうち、本人のメモに無かった数
地頭は Opus / Sol の一段下。けれど「速い・安い・何度でも見直す」が噛み合って、手を動かす役としてのコスパは桁違い。
  • 一枚絵のまばたき(メガネを残して目だけ閉じる)は、DeepSeek の方が破綻が少なかった。画像を見直す回数の多さが効いた見立て。
  • 難しい仕上げ(揺れ物の多い衣装)では、報告は正直でも見落としが多い。実物は人間の目で、暗い背景と拡大で確かめる必要がある。
  • 使い分け案: 計画と最終確認は Claude、手を動かすのは DeepSeek。投機的に大量に作らせて、朝に「押すだけ」のチェックリストで判断する運用と相性がいい。
  • ただしデータは中国のサーバーに行く。自分で生成した絵などはよいが、お客さんの言葉・絵・声は送らない。

実測値

一枚絵を動かす対決(トークン・時間・料金)

DeepSeek 1 回目
崩れた絵で作成
DeepSeek 2 回目
直した絵で作り直し
アートちゃん
Claude Opus 5.5
時間17.2 分8.3 分約 8 分
応答の回数1367829(席 13+係 16)
出力トークン15.9 万6.6 万3.0 万
キャッシュ読み1,653 万1,949 万152 万
キャッシュ書き——12 万
素の入力5.1 万3.2 万60
合計トークン約 1,674 万約 1,959 万約 167 万
料金約 $0.15(推定)約 $0.1(推定)約 $1.5〜1.9
画像を見た回数432513

DeepSeek: dsh の会話記録の usage を合算。料金は管理画面の「2,500 万トークンで $0.2」から按分した推定。Claude: Claude Code の記録(席と係)の usage を合算し、Opus 5.5 の単価(入力 $4・出力 $20・キャッシュ読み $0.20・書き $5〜8 / 100 万)で計算。起動時の規則読みも含む。

速さ

出力の速さ最初の一語まで測り方
DeepSeek V4.1 Flash約 240 tok/s(246・237)0.6〜0.9 秒API を直接ストリーミングで 2 回。同じお題(赤黒木のコード)、各 1.3〜1.5 万トークン
Claude Opus 5.5約 85〜130 tok/s(短い 1 回は 212)—対決の記録から推定。大きな書き込み 2 回の所要時間で割った。考える時間・待ち込みなので低めに出る。条件は揃っていない

DeepSeek に有料の高速枠は見つからなかった。Claude Opus 5.5 には fast モード(最大 2.5 倍速・料金 2 倍)がある。

料金の桁感

DeepSeek 管理画面(1 時台)
7,700 万 tok
で $0.46(約 70 円)。同じ量を Opus 5.5 のキャッシュ読みだけで読んでも $15 超
Comfy Cloud(画像の描き直し)
約 $0.002 / 秒
GPU 秒課金。一枚 30〜60 秒なら 10〜17 円。考える方より描く方が高い
選べるモデル(API)
2 つ
deepseek-flash(=V4.1 Flash 1017)と deepseek-v4-pro。日付つきの名前は無い

対決: 一枚絵を動かす

同じ一枚絵(透過 PNG)と同じ指示文を、DeepSeek(dsh の Web UI)とアートちゃん(別席の Claude Opus 5.5)に渡した。外部の素材やパーツ分けの絵は禁止。

与えたもの

渡した一枚絵(直した版)
渡した一枚絵(まつ毛を直した版)。最初の版は、まとめる時にまばたき用の閉じたまつ毛の層まで重ねてしまっていた(吉野のミス)
目元の比較
上: 最初に渡した崩れた絵(目の上に閉じたまつ毛) / 下: 直した絵。DeepSeek には途中で差し替えを伝えた
指示文(両者共通)
この作業場にある yoshino.png(透過の一枚絵の女の子)を、ブラウザの中で生きてるように動かしたい。index.html 一枚で、外部ライブラリは CDN からなら可。
1. まばたき、呼吸の上下、髪のゆれ、マウスの方向に顔と目がついてくる
2. 絵をパーツに切れないなら、メッシュ変形(WebGL か canvas で格子を歪める)で頑張って
3. スペースキーで口パク(喋ってるふう)
できたらローカルで開く方法も教えて。
途中で DeepSeek に送った差し替えの連絡
ごめん、最初に渡した yoshino.png は絵の作り方を間違えてて、目の上に「閉じたまつ毛」が重なってた。いま正しい版に差し替えたので、yoshino.png をもう一度読み直して、目まわりの判定(まぶた・まつ毛・メガネの位置)をやり直して。

DeepSeek の出来

DeepSeek の 4 状態プレビュー
DeepSeek が自分で撮った確認用プレビュー(通常・目線・まばたき・口パク)。メガネを残したまま目だけ閉じ、口の中は自分で描き足している
1 回目のまばたき
1 回目(崩れた絵のまま): 左がまばたきの瞬間、右が開いた瞬間
2 回目
2 回目(直した絵): 開いた目の一枚から、閉じた目を自分で作った
!
作り方: パーツには切らず、WebGL の格子(81×119 頂点)一枚を毎フレーム歪める。髪は「暗くて青っぽい画素」を自動で拾ったマスクを重みに、ばねで揺らす。メガネは赤い線を拾って「動かさない所」に指定し、レンズの中だけ歪める。まばたきは閉じる直前に肌色の楕円を塗り、まぶたの線を一本描き足す。file:// でも動くよう絵を HTML に埋め込み

報告の中の「最初これで 1 時間溶かしました」は作り話(作業全体で 17 分)。人間っぽい言い回しを真似る癖。

アートちゃん(Claude Opus 5.5)の出来

通常
通常
まばたき
まばたき+口
目線
目線

約 7〜8 分で、メガネを残したまばたき・口の中(歯と舌)・呼吸・おさげの振り子・顔と目と虹彩の追従まで実装。本人申告の弱点は「閉じた目の端に元の線がうっすら残る」。

動くもので比べる

実物をその場で動かせる。マウス(スマホは指)で目線、スペース長押し(スマホは長押し)で口パク。DeepSeek 側は、この後の「髪を切り出す」お題まで済んだ最終版。

DeepSeek V4.1 Flash · 別のタブで開く
Claude Opus 5.5(アートちゃん) · 別のタブで開く

人間の判定

観点DeepSeekアートちゃん(Claude)
まばたき(メガネを残す)◎ 自然○
目線を動かした時の歪み少ない歪みすぎ
髪の独立した揺れ△ 全体がやわらかく揺れるだけ○ おさげの振り子
一発で動いたか◎◎
総評品質に大きな差は無い。DeepSeek で少なくとも同等程度のものはできる

おまけ

二コマ画像
「繋がったで。せやけど自己紹介させたら『Claude です』て名乗りよった」「……あんた、うちのそっくりさん掴まされたんちゃう?」

続き: 髪を切り出して、髪だけ揺らす(DeepSeek のみ)

指示文
いまの index.html は格子一枚で全体を歪ませてるので、髪が顔や体と一緒にぐにゃっと動いてしまう。次は髪をパーツとして切り出して、髪だけが独立して揺れるようにしてほしい。
1. yoshino.png から「左のツインテール」「右のツインテール」「前髪」を、それぞれ別の透過 PNG として切り出す(hair_l.png / hair_r.png / bangs.png)。境界はアンチエイリアスを残してきれいに。
2. 切り抜いた後ろに穴が空くので、その部分は周りの色(後ろ髪・シャツ・肌)で埋めて、base.png を作る。
3. 切り出した画像は必ず自分で見て確認して、リボンや顔、メガネが混ざってたら直す。
4. index.html を、base の上に髪のパーツを重ねる形に作り直す。ツインテールは付け根(リボンのあたり)を支点に振り子のように揺れて、毛先ほど大きく動く。前髪は小さく揺れる。顔の向きに少し遅れてついてくる。
5. まばたき・呼吸・目線・口パクは今の動きを残す。
6. 最後に、髪が揺れてる途中の状態をスクショして、切り口や穴が見えてないか確かめてから終わって。
切り出したパーツ
途中経過の切り出し(左から base / 左のツインテール / 右のツインテール / 前髪)。ツインテールはリボンごと綺麗に切れた。前髪は四角いブロックで硬い

結果: 穴埋めで勝負せず、髪を前と後ろで分けて後ろは動かさず、肩の前に少しだけ重なる範囲で揺らす形に落とした。描かれていない裏側が見えないよう、動かす範囲の方を絞って逃げたのが上手かった点。所要 約 16 分、画像を見た回数 39。

アトリエ: 西名 v2 の揺れ物(DeepSeek・dsh・ガイド込み)

Yorimashi Atelier の Model Designer で、分解済みの「西名 v2」に、揺れ物(リボンの垂れ・三日月の鎖と星・ケープの房)を吊る工程を任せた。リポジトリのガイドを読ませ、Comfy(クラウドの Qwen-Image-Edit 2509、後半は手元の 2511)を使ってよい条件。

西名 v2 の元絵
元絵(清書 v002)
揺れ物のマスク
DeepSeek の作業途中: 組み直した静止の絵 / 揺れ物の当たり(白)/ 首のリボンの確認(赤)
最初の指示文
ここは Yorimashi のキャラ制作ツールのリポジトリ(の作業用コピー)。最初に CLAUDE.md・AGENTS.md・model-designer/README.md・model-designer/docs/usage.md を読んで、書いてある手順と決まりに従って。

お題: キャラ「西名 v2」(workspace/nishina-v2)の基本体勢 bust / 表情 base を、揺れ物まで含めて「ちゃんと動く」状態にする。
いまの状態: 清書 v002 を分解済み・口は話せる状態・mend 済み。残っているのは「揺れ物を吊る」工程だけ。workspace/nishina-v2/notes.md と design-spec.md に経緯と衣装の正がある。

やること:
1. 揺れ物を洗い出す: 髪飾り(白いリボンの垂れ 2 本、金の三日月から下がる鎖 2 本と星)、首の黒いリボンの垂れ、袖口のリボンの垂れ、ケープの房など。design-spec.md と元絵(poses/bust/expressions/base/sources/clean-bust-v002.png)を自分の目で見て決める。
2. 揺れ物を元絵から切り出して層にし、吊り元(--hang-pivot)と付いていく先(髪飾りは --hang-follow head、体の物は body)を決める。usage.md の「吊った小物」の節と、workspace/picnic/tools/ の charm_masks.py → edit_inpaint.py → add_hangers.py が先行例。
3. 揺れると裏が見える。下の層(髪・ブラウス・ケープ)の、揺れ物が重なっていた所を周りの絵で自然に埋める。ComfyUI は使えない前提で、自前で埋めるか、揺れ幅(--hang-max)を絞って裏が見えないようにするか、を自分で判断して。
4. refine のコマンドで層を足し、model-designer view で動かして、揺れの途中で切り口・穴・二重が見えないかを自分でスクショして確かめる。直してから次へ。
5. 最後に、やったこと・揺れ物ごとの設定・残った問題を workspace/nishina-v2/notes.md に追記して、チャットにも短くまとめる。

決まり: workspace/nishina-v2 以外のキャラは触らない。コミットはしてよい(ブランチ try/deepseek-yoshino のまま)、push はしない。
追加で渡した情報(Comfy Cloud の使い方)
追加の情報: ComfyUI はクラウド版(Comfy Cloud・従量課金)が使える。道具は comfyctl。
- 宛先は環境変数で決まる: 必ず COMFYCTL_URL=https://cloud.comfy.org を付けて実行する。鍵は (手元の鍵ファイル) に置いてあって comfyctl が自動で読む。鍵を表示・コピー・コミットしないこと。
- 最初に `comfyctl instructions` と `COMFYCTL_URL=https://cloud.comfy.org comfyctl workflows` を読んで使い方に従う。ComfyUI の API やワークフロー JSON を直接いじらない。
- 揺れ物を消した絵には `char_edit_mask_cloud`(Qwen-Image-Edit 2509 +マスク。RGBA の透明でない所=描き直す範囲)が向いている。全体の微調整は `char_edit_cloud`。
- 流れ: comfyctl new で jobs/ に雛形 → comfyctl check → comfyctl run(一度だけ)→ comfyctl job <prompt_id> でポーリング(タイムアウトを延ばして待たない)。
- お金がかかるので、試すのは少なめに。結果は必ず自分で見て、マスクの外が変わっていないか確かめてから使う(picnic の edit_inpaint.py のように、マスクの内側だけ元絵に戻す)。
これを使って、前の指示の「揺れると裏が見える所を埋める」をやり直して。

DeepSeek の進め方(本人の道具とメモから)

1
揺れ物の形を座標で決めて、そこを透明にした一枚を作る(自作の hang_items.py)
2
Comfy で「小物を消して裏を描いた絵」を作る。ジョブ毎に反省を書いて 5 本まで(房が漏れた → 多角形に / 揺れると細い線 → マスクを 5px 広げて影ごと)
3
元絵から小物を切って吊り、裏は消した絵の「小物の形の内側だけ」写して埋める
4
refine に取り込み、commit → adopt。仕上がりを 50 コマ撮って確認、notes.md に記録
髪飾りの寄り
点検 16 回目の髪飾りの寄り。星と鎖は綺麗、手の後ろの白いリボンがかすれて二重。最終的に白いリボンは「継ぎ目が見えるので吊らない」と判断し、理由をメモに残した

人間が実物を見た指摘と、本人が気づけていたか

人間の指摘DeepSeek の notes.md
ケープの房に白いにじみ・透過されていない✗ 書いていない
揺れ物がほとんど揺れていない(振れ幅 8〜12°、アートちゃんは 18〜20°)✗ 裏が見えないよう意図して絞った、とだけ
腕に数 px の白い線が出っぱなし△ 似た話(首の影 1〜2px)はあるが場所が違う
手・腕のまわりの白い枠・半透明の物✗
髪飾りが上下で分裂して動く△「鎖 2 本が同じ動きで硬い」まで
前髪が顔とずれて動く✗
目のまわりのノイズ・歪み✗

原因の見立て: 点検を白地でしていた(白いにじみが溶けて見えない)/揺れ物の周りだけ拡大し、顔や前髪は見ていない/合格条件が「破綻なし」だけで「一目で揺れてると分かる」が無かった(指示を書いた吉野の責任も半分)。

直しの指示と、その後

直しの指示文(人間の 7 項目+補足)
人間が model-designer view(/c/nishina-v2)で実物を見た指摘。報告と違う所があるので直して:
1. ケープの房(cape_tassel_l / cape_tassel_r)の切り抜きが荒い。房のまわりに白い背景がくっついて、透過されていない。元絵の白地を拾っている。アルファを房の色だけに絞り直し、縁の白いにじみ(ハロー)を消す。暗い背景の上に置いて拡大して確かめること。
2. リボンの垂れがほとんど動いて見えない。振れ幅(--hang-max)と重力・減衰を見直して、普通の首の動きではっきり揺れが分かるくらいにする。裏が見えるならそこを埋めてから。
3. 腕のあたりに、数ピクセルの薄い白い線が出っぱなしになっている(揺れていない静止の時も)。どの層の縁か特定して消す。
確かめ方: 静止と揺れの途中の両方を、白地ではなく暗い背景(と市松)の上で撮って、等倍と拡大で見る。直したら、どこをどう直したかを短く報告。

追加の指摘(同じく人間が実物を見て):
4. 手と腕のまわりに、白い枠のような縁と、半透明の変な物が出ている。手・腕の層の縁を洗い直す(白いハロー、取り残しの半透明画素)。
5. 髪飾りが分裂して見える。三日月・鎖と星・白いリボンの結び目と垂れが、前髪と別々に、しかも上と下で独立に動くので、飾りがちぎれて見える。付け根(三日月とリボンの結び目)は髪(頭)に完全にくっついて動き、揺れるのは垂れと鎖の先だけにする。上下で別の動きをする分け方をやめる。
6. 前髪の動きが変。前髪は顔とずれずに、基本的に顔(頭)の動きと一致して動くようにする。
7. 顔のまわり、とくに目の周辺を拡大すると、ノイズっぽい歪み・汚れがある(目のパッチ自体は綺麗)。どの工程で入ったか(メッシュの歪み・再サンプリング・描き戻し)を特定して、元絵と同じ鮮明さに戻す。

補足:
- 揺れの大きさの目安は workspace/picnic(アート)の採用中の層: 小物は振れ幅の上限 18〜20°、gravity 0.85〜1.2。今は 8〜12° で服と一緒に動いているのとほぼ同じに見える。「普通の首の動きで、揺れていると一目で分かる」を合格の条件に入れる。
- 白いリボンの垂れを静止にした判断はそのままでよい。
- 点検は白地でなく、暗い背景と市松の上で。揺れ物のまわりだけでなく、顔・前髪・手と腕も毎回拡大して見る。
直しの途中
直しの途中(約 13 分時点): 手元の Qwen-Image-Edit-2511 で描き直した房の裏を暗い背景で確認 / 顔まわりの拡大点検。ノイズは消えてきている

このレポートの時点で直しは継続中。

指示の学び

1
点検の注意書きは共通の一枚でほぼ足りる: 暗い背景と市松で見る / 顔・前髪・手と腕・揺れ物の付け根と先を毎回拡大 / 静止と振れ幅いっぱいの両方を撮る / 合格条件に「一目で揺れてると分かる」を入れる。モデルごとの癖は一、二行の追記で埋まる程度
2
逃げ道を書くと、そっちに寄る: 「穴が見えるなら振れ幅を絞ってよい」と書いたら、破綻ゼロを優先して揺れを殺した
3
道具の段取りを先に通しておく: dsh の囲い(作業場の中だけ書ける)と comfyctl の置き場がぶつかり、一本投げるたびに回り道 → 慎重になって Comfy をあまり使わなかった。手順を一言で教えたら増えた
4
並列にはしない子: 子エージェントの道具も「並列で任せよ」という文も渡されているのに 0 回。同じ絵・同じファイルを触る一本道の作業なので、自分で分けない判断をしたと見られる
5
報告は正直、ただし見落としは多い: 気づいた物は盛らずに書く。実物確認は人間の目が最後の砦

外の評判とニュース

Hacker News(アートちゃん調べ)

ベンチマーク(各社申告)

Anthropic との関係

リスクと運用

出典

  1. huggingface.co/deepseek-ai/DeepSeek-V4.1-Flash-1017
  2. huggingface.co/deepseek-ai/DeepSeek-V4.1-Flash
  3. api-docs.deepseek.com/updates
  4. news.ycombinator.com/item?id=50129121
  5. news.ycombinator.com/item?id=50129045
  6. the-decoder.com — V4.1 Flash 1017
  7. artificialanalysis.ai/models/deepseek-v4-1-flash
  8. siliconflow.com — V4.1 Flash migration
  9. openrouter.ai — DeepSeek V4 vision
  10. zenmux.ai — Flash vs Pro
  11. thenextweb.com — V4.1 Flash launch
  12. benchlm.ai — Flash vs Pro 0813
  13. benchlm.ai — RefCOCO avg
  14. llm-stats.com — RefCOCO avg
  15. datacamp.com — DeepSeek Harness tutorial
  16. DeepSeek Open Platform Terms of Service
  17. docs.comfy.org — Comfy Cloud API
  18. comfy.org/pricing
  19. techcrunch.com — Anthropic accuses Chinese AI labs
  20. thenextweb.com — Amodei on open weights
  21. cnbc.com — Amodei on DeepSeek (2025)